料理へのこだわり LOCALFOOD
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料理へのこだわり

高山で創業から半世紀。スタッフも長年地元に住む「地元民」だから、旅行にいらっしゃるお客様に、私たちの生まれ育った土地のものを味わってほしい。
当ホテルのお食事では、飛騨の旬の味覚にこだわり、日本料理、西洋料理、中国料理のそれぞれの料理人が腕を振るった逸品をご提供いたします。

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料理へのこだわり

日本エスコフィエ協会のメンバーの一員、佐藤総料理長(総料理長)をはじめ、日本料理、西洋料理、中国料理の各レストランを監修する料理人たちが厳選した地元食材を活かしたこだわりの料理をご提供いたします。

  • 佐藤浩一総料理長

    フランス料理店勤務を経て京王プラザホテル 新宿に入社。
    京王プラザホテル八王子、札幌、多摩の総料理長を歴任。
    2021年7月 高山グリーンホテル 総料理長として着任。
    フランス料理の発展・普及、料理人の育成、料理を通した
    社会貢献のために活動する日本エスコフィエ協会の正会員です。

  • 上左より
    宅野 和之(ベル・アンジュ調理 副部長兼料理長)
    蒋 征洋(天京楼調理 副部長兼料理長)
    森下 泰広(宴会調理 部長兼料理長)
    清水 高志(グリーンコート調理 副部長)

    下左より
    高田 雅臣(グリーンコート調理 部長兼料理長)
    佐藤 浩一(執行役員 総料理長)
    猪野 省二(緑亭調理 部長兼料理長)

地元のこだわり食材の一例

自信をもってお出しする
特選素材

飛騨地方は市街地でも約600mの標高に位置しており、盆地特有の寒暖の差が美味しい食物を作り出します。その地の利を活かし、山蔵農園のトマトや、和仁農園のお米などこだわりの食材をつくっている従事者の方々は、私たちの想像を絶する惜しみない手間と時間をかけて作られているものばかりです。これからも「地産地消」にこだわり、お客様に喜んでいただけるホテルを目指しています。

丹生川精肉の飛騨牛

脂の旨みがじわーっと広がり、口の中でとろけるように消えて行く。食べる人を虜にする飛騨牛ですが、実は飛騨で育った牛だからといって「飛騨牛」にはなれないのです。

熟成の“名人”と呼ばれる丹生川精肉から仕入れる飛騨牛を緑亭では会席プランにてお召し上がりいただけます。

和仁農園のご当地米

高山で食事のお楽しみというと飛騨牛や郷土料理が有名ですが、実は飛騨には日本で最も権威ある品評会で「日本一おいしいお米」と評されたご当地米が和仁(わに)農園のお米です。

そんな日本一おいしいお米を緑亭、グリーンコートではご朝食に炊き立てでお召し上がりいただけます!

また、お土産処 「飛騨物産館」では、和仁農園のお米のお土産はもちろん米粉を使用したパンケーキミックスや、クッキー、五平餅などバラエティー豊かなお土産を販売していますのでこちらもぜひチェックしてみてください。

山藏農園のトマト

トマトは高温多湿を嫌い、冷涼で強い日差しを好む野菜。標高が高く高冷地でもある飛騨高山はホウレンソウとともにトマトの有数の産地でもあります。
そんな飛騨高山で40年前からいち早く有機栽培に取り組んできたのが山藏農園さん。

高冷地トマトの美味しさをぎゅっと閉じ込めたこのソースベースを、日々飛騨の素材と向き合うホテルレストランの和洋中のシェフ、料理人が見た目も味わいも華やかに仕上げた一品へと仕上げます。
※料理の提供は2021年10月中旬から。

高山のブランド タカネコーン

幻のとうもろこしと言われる「タカネコーン」。厳しい自然環境から生まれる、やさしい甘さとはじけるような瑞々しさは飛騨を代表する自慢の逸品です。

自然豊かな飛騨高山のキッチンより心を込めて、生産者組合より届くタカネコーンの甘みと旨味が、高山グリーンホテルのメニューとして登場します。

治助ファームのブルーベリー

繊細な収穫は目で完熟を見極め、すべて手摘みで行われる治助ファームのブルーベリーは甘ずっぱく大粒で味が濃いと人気です。

宅野パティシィエが監修するパティスリー「ベル・アンジュ」のケーキはもちろん、ラウンジ「木乃香」のブルーベリーパフェを季節限定でお召し上がりいただけます。

「トラン・ブルー」のパン

飛騨高山発の名店ブーランジェリー「トラン・ブルー」。
自身が代表として世界3位にも輝き、のちに監督としてベーカリーワールドカップで日本を優勝に導いたのが、「トラン・ブルー」のシェフ成瀬正さんです。

日本人にとってのごはんが主食であるように、フランス料理に欠かせないのが「パン」。それぞれの味を引き出すような、料理とパンのわくわくするようなマリアージュを起こしたくて、初のコラボとも言えるディナーコースがスタートしました。

地元の「うまいもん」にこだわった当ホテルのお食事を、
ぜひお召し上がりください

 

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